神奈川から世界へ
皆さんこんにちはじゅうしんの山口です。
グローバル化が進む現代において、外国人と接する機会が増えています。
不動産においてもそれは同じで、日吉の賃貸では慶應の留学生さんが入居される事例も多くなってきました。
外国語のコミュニケーションは正直苦手ですが、そんな私が日本語以外で、コミュニケーションをとることになった時に、やっていることや、考えていることをご紹介します。
1. 笑顔とジェスチャーを大切にする
言葉が通じなくても、笑顔やジェスチャーは国境を超えたコミュニケーションの手段です。相手が何を言っているのかわからないときも、笑顔でリアクションをするだけで、相手に安心感を与えることができます!
2. シンプルな言葉を使う
英語が苦手な場合でも、簡単な単語やフレーズを使えば十分に意思疎通ができます。
例えば
"How are you?"(元気ですか?)
"Nice to meet you!"(はじめまして!)
"Thank you!"(ありがとう!)
といった基本的なフレーズを使うだけでも、良い印象を与えることができます!
3. 翻訳アプリを活用する
どうしても伝えたいことがあるときは、翻訳アプリを活用するのも一つの手です。機械翻訳は完璧ではありませんが、最近はその精度も向上してきています。
翻訳アプリでも短い文章を使うように意識すれば、より伝わる安くなるはずです!
最後にミスを恐れず積極的にコミュニケーションを取る姿勢が大事だと思います!
言語は違えど同じ人間ですから、頑張るその姿勢はきっと相手にも伝わるはずです!
世界といえば...
本日AFC CHAMPIONS LEAGUE ELITE(以下、ACLE)のファイナルステージの組み合わせ抽選が行われました。
弊社がサポートさせていただいてるマリノスは、なんとクリスティアーノ・ロナウド擁するアルナスルFC(サウジアラビア)との対戦になりました。
また、川崎フロンターレはカタールのアルサッドSCとの対戦になりました。
西地区で唯一サウジアラビア勢以外との対戦になります。悲願のアジア青覇へ、まずはここをしっかり突破してほしいところです。
フォーマット上準々決勝は必ず東VS西の形になりますが、マリノスとフロンターレは同じ山に入ったので、ともに勝ち上がれば準決勝で対峙することになります。
決勝で神奈川ダービーとはなりませんでしたが、まずはお互いに準々決勝を突破したいですね。
ところで、ファイナルステージ中に最も日程が優遇される1Aの枠が、当初決まっていなかったはずのシードができたり、日程が不利になりやすい3と4の山に日本勢があてられることになりましたが、これ...やってる気がすr..
と言いたい気持ちがあったりなかったりですが、決まってしまったものは仕方ない!
神奈川の2チームでJリーグ・アジアを盛り上げていきましょう!
(そんでもってアジアはこっちがいただきます)
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